YESはいくつありましたか?

 ・ゼロ つまりNOが5つの方・・・・・・あなたは全問正解です。
  対策を講じて依頼先を慎重に選べば欠陥住宅を掴む確率はかなり低いでしょう。

 ・YESが1つでもあった方・・・・・欠陥住宅を掴む確率大です。


    
  業者を全て信用する。役所の検査を信用する。
 多くの人が相手、他人任せで家を建て、欠陥住宅の被害にあっています。

 軽微なものまで含めますと欠陥住宅の割合は90%!
 住宅トラブルはあと処理が大変。裁判やるにしても費用、時間はかかりますし、立証も
 
困難です。つまり 買ってから後悔しても遅い


 
業者の倒産も増加し、保証、メンテナンスの不安から、欠陥住宅を
 
つかまないことが重要です。

  無防備で家購入に臨むことは  
               
「とっても危険です」
 


  
欠陥、手抜きを心配するよりは、安心できる事前対策を取り
           1度きりの?家造り(購入)を楽しみましょう。


第三者検査を受け入れることは、業者にとって簡単ではないかもしれません。
きっと「うちは大丈夫、お金の無駄」と言われるでしょう。

検査を入れることで業者の品質意識を高め、欠陥住宅が予防できます。
買う前、工事中に検査する重要性。業者から偏った情報しか発信されない状況で第三者の公平な判断を仰ぐ必要性(医療のセカンド・オピニオンのようなもの)など
小冊子を読んでご理解していただれば幸いです。


あと、お時間があれば是非一度私と面談しませんか?(初回30分無料)

1200件を超える現場の検査、250件以上の紛争にかかわった私自身の経験と
現在、年間400件の家の検査をしている当社の情報から
何か家購入のための、お役に立てる情報が聞き出せると思います。

先ほどの問題の解説や、個々の会社の良し悪しなどの情報も聞けます。


お気軽に問い合わせください。
売り込みは一切いたしませんのでご安心ください。

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はじめまして 住宅検査カノム 代表の長井です。

 住宅購入は初めてでしょうか?

 いきなりですが、あなたの知識を試めすため

 以下の問題にYES、NOで答えてください。

□確認申請制度があるから図面、現場に、間違いはないだろう。

□住宅瑕疵担保履行法(欠陥保険)があるから欠陥の心配はない。

□大手ハウスメーカーなら欠陥はない。

□戸建て住宅、欠陥住宅を掴む確率は5%くらい。

□今の新築住宅は、阪神淡路大震災クラスの地震が来ても倒壊、半倒壊しない。