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事例881「制振装置のビス抜け」

今日は1日書類作成。

寒い日は事務所に居たほうが快適です。
ただ、同じ姿勢で書類を書いていると、腰や肩が痛くなります。

 

■(1)今回の事例______________

「制振装置のビス抜け」
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制振装置ビス抜け

◆写真解説

最近よく見かける制振装置。1本だけビスが抜けている。
性能が十分に発揮できない恐れがある。

 

◆内容説明

制振装置はいろんなタイプがある。
製品自体は工場制作のため、注意してみる箇所は現場の施工部分。

今回写真で紹介したビスであったり、ボルトの施工に不備があることがある。

地震の時、きちんと作動するように
マニュアル通り取り付けることが重要です。

 

◆対策

全てのビス、ボルトをチェックする。

 

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■(2)編集後記

今使っているパソコンは買ってから1年半経ちました。

かなり調子も落ちてきているため
年内に替えたいと思っていますが、
年内希望の検査も多く時間が取れるか微妙です。

パソコンを使う頻度が高いためと写真を多く扱うため
1年半から2年ごとに買い替えています。

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