1419、屋根断熱材の厚さが4~5CM薄い。検査でピンを抜いて差し替えたら、全体に厚みが不足していた。厚み検査ピンの先が屋根通気の段ボールを突き破り、厚さが確保できているように見せていた。 2026 2/19 2026年2月19日 URLをコピーしました! 1418、基礎の天端レベラーの凍結。金属部分のボルトの冷えにより、周囲のレベラーが凍結し、硬化していない。2月上旬の施工。 1420、クロスにカビ被害が出ている。この状態になると、下地の石膏ボード裏までカビで真っ黒になっている。カビの被害としては重度な状態で、カビ臭も強い。 052-739-5471 24H自動音声対応案内 有限会社カノム名古屋オフィス: 名古屋市守山区小幡南三丁目20-28 シャトー小幡駅前 303浜松オフィス : 静岡県浜松市浜名区三ヶ日町鵺代