1420、クロスにカビ被害が出ている。この状態になると、下地の石膏ボード裏までカビで真っ黒になっている。カビの被害としては重度な状態で、カビ臭も強い。 2026 2/28 2026年2月28日 URLをコピーしました! 1419、屋根断熱材の厚さが4~5CM薄い。検査でピンを抜いて差し替えたら、全体に厚みが不足していた。厚み検査ピンの先が屋根通気の段ボールを突き破り、厚さが確保できているように見せていた。 1421、基礎天端レベラー浮き。夏場に多い事象であるが、冬場でも起きている。剥離部分は無数の気泡があり、スカスカな状態になっている。接着面の不適切な処理が原因。 052-739-5471 24H自動音声対応案内 有限会社カノム名古屋オフィス: 名古屋市守山区小幡南三丁目20-28 シャトー小幡駅前 303浜松オフィス : 静岡県浜松市浜名区三ヶ日町鵺代