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事例1271 「床下の濡れ」

3連休は毎日、検査予定が埋まっておりました。

明日から来週まで遠方の現場予定が続きます。
スケジュールが結構きついため、
遠くへ行っても、現場以外、どこにも寄れないのは残念です。

 

■(1)今回の事例______________

「床下の濡れ」
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◆写真解説

トイレ下の水漏れ。
気づかず放置すると木部が湿気てカビが発生する。

 

◆内容説明

完成検査時に床下に潜り発見。
少量の水の場合、点検口から見えない奥は、
覗いただけでは分からない。

水がたまると、水分の蒸発により床下が湿気る。
通気を設けている床下であってもカビが生えやすい。

 

◆対策

昔に比べ、漏水は減っている。
それでも定期的に床下を点検する。

 

 

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■(2)編集後記

今月中旬を過ぎて、完成検査ラッシュ。

月の前半は完成検査が少なく、後半に集中するパターンは
どの月でも同じ。

もう少し分散化しないと、仕上げに関わる職人が大変です。

 

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