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事例481『続・床下断熱材の落下』

こんにちは住宅検査カノムの長井です。
名二環、東名阪の集中工事で各所が渋滞しています。
当社は、名古屋西方面、三重県方面の移動にかなり影響が出ています。
来週も三重県の予定があります。
予定を変えてもらおうか、検討中です。
■(1)今回の事例________
「続・床下断熱材の落下」
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欠陥住宅を調査する建築士のブログ-床下断熱材
 
 
◆写真解説
先回に続き、床下断熱材の落下。
あとから落ちたことがよく分かる写真。
◆内容説明
三角形に現場カットした部分。
木の間に挟みこむだけの固定では、緩みがあると
写真のように落下する。
◆対策
下から支えるなどの対策が必要。
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■(2)編集後記
夏の省エネ。住宅では窓用の日よけが売れているようです。
現在検査している積水ハウスの家は、
すだれ等を付けるフックが標準で付いています。
欠陥住宅を調査する建築士のブログ-日よけフック
商品開発を積極的にしているメーカーだけに、流行に敏感ですね。
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